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社長のビジョン
を実現させるには
ナンバー2育成

成長し続ける会社には
優れたナンバー2がいる
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・ナンバー2が期待通りに動いてくれない
・ナンバー2をどう育てたらよいのかわからない
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社長としてやるべき仕事に専念したい

成長の壁を超えるためにはナンバー2を育てること

創業から順調に会社が発展してきたとしても、社長一人で営業、マネジメント、社員教育とあらゆる仕事を抱え込んでしまうと社長の限界が会社の限界となってしまいます。

会社の成長は社長の限界突破にかかっており、そのためには社長を補佐してくれる頼りになるナンバー2を育てることが重要です。

社長としてやるべき仕事に専念したい

社長の仕事は多岐に渡ります。全てを一人で行うには負担が大きいものです。部下に指示を出してもその成果は期待以下、気が回らない、経営幹部がいても頼りないといったことが多いのが現実ではないでしょうか。

社長の本来すべき仕事は未来を見据えた経営戦略を練り、現場の社員に確実に実行させることです。構想、実行、管理、検証まで社長ひとりで行うことに限界を感じていながらそのままの状態を続けていれば思う成果が出しづらくなります。

ナンバー2は組織運営のキーパーソン、扇の要

組織運営していくうえで、社長のビジョンや方針を理解し、現場を社員を動かすには組織全体をまとめる存在が必要で、社長が掲げた理念という軸で現場の社員を繋ぎ留める存在がいなければ社長の構想も実現しにくくなります。

この扇の要といえる役割を担った存在がナンバー2です。

ナンバー2が社長の考えや指示を現場に正確に伝え、動かすことによって、社長の思いと現場との意思疎通のミスマッチを防ぐことができ、社長の思う通りに物事が進むようになります。

ナンバー2の存在で得られること

社長が本来やるべきことは、経営戦略を練り、部下に実行させることです。頼れるナンバー2の存在によって、社長が得られることはつぎの通りです。

・社長の負担が減り、本来やるべき社長業に専念できる
・先送りにしていた課題に取り組むことができる
・孤独な社長業から解放される
・多くの作業や判断業務から解放される
・通り過ぎていきがちなチャンスをものにできる
・社長の能力以上の会社にすることができる
・プライベートの時間が増えて、心身ともに健康な状態でいられる

ナンバー2の12の役割

■補佐役
社長の苦手なことを引き受けて、社長を補佐する役割。自分とは異なるタイプを選ぶことがポイントです。
■実行役
社長の描いた構想を具体的に実行する役割。社長は戦略を練ることに専念することができ、先送りになりがちな課題解決も捗ります。
■調整役
社長と現場を繋ぐパイプの役割。現場の状況を正確に把握していなければ、現場を疲弊させ、社長の求心力も低下してしまいます。
■改革役
組織課題を解決し、新しいことに取り組む役割。社長とは異なる発想で事業推進を任せることができます。
■統括役
社長と同じ視座で、全体最適を目指し、会社全体をマネジメントする役割です。
■諜報役
社内外の情報を集め、整理し、適切なタイミングで社長に報告、進言する役割です。
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■フォロワー
社長が掲げている理念や考え方に共感し、同じベクトルで事業活動を推進する役割。
■通訳役
社長が発信するメッセージを現場に正しく届かせる役割。社長の考えや思いを伝えるためには通訳する役目の人間が必要です。
■嫌われ役
社長に代わり、社員からの不満を引き受ける役割。社長の信望を維持し、会社で必要な取組みを推進するには嫌われ役も必要です。
■諫言役
社長も時として誤った判断をしてしまうこともあります。ブレーキとしての諫言役が必要です。
■代理役
社長が不在でも社長の代わりにさまざまなことに問題なく対応できる役割です。
■リーダー
ナンバー2は社長の補佐役であり、同時に現場のリーダーでもあります。
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ナンバー2を育てるために必要なこと

■役割と期待を明確にする
ナンバー2の役割を理解させ、組織として達成したい目的や目標を明確にすることが重要です。

■コミュニケーションを密にする
社長の考え方や意図を理解させるために、会話の量を増やすことが重要です。

■経験豊富なメンターのサポートを受ける

ナンバー2というポジションにはロールモデルがほとんどありません。ナンバー2の経験が豊富なメンターに成長をサポートしてもらうことが効果的です。

■チャンスを与える

ナンバー2には新しいプロジェクトや先送りにしてきた経営課題に挑戦するチャンスを与え、成長を促すことが必要です。

■指導、フィードバックを繰り返し丁寧に行う

定期的な指導やフィードバックを行い、改善点や今後の成長のためのアドバイスを提供することが重要です。

■評価と報酬の仕組みを整える

ナンバー2が出した成果や貢献度に応じた適切な評価と報酬を与える仕組みを整えることが大切です。

ナンバー2育成に最も大事なことはマインドセット

ナンバー2育成に必要な要素は何でしょうか?マネジメントやリーダーシップなどのビジネススキルの習得でしょうか?確かにそれも大事なことですが、それ以上に大事なことは、ナンバー2としての心得を徹底して身につけることです。

ナンバー2は社長のフォロワーです。「社長のために成果を出したい」と強く思う気持ちと縁の下の力持ちとして行動できる考え方を身につけることなく、ビジネススキルだけを向上させても、社長の期待通りには動いてくれません。

ただし、このナンバー2としての心得、マインドを心と頭でしっかり理解させてくれるロールモデルやメンターも身近に存在しませんし、ノウハウとして体系的に学べる機会もほとんどありません。

代表者プロフィール

株式会社コナトゥスマネジメント代表取締役。1972年生まれ。明治大学卒。3社の中小企業でナンバー2を務めること15年以上。経営者の悩み、苦しみ、葛藤に寄り添い、組織の抱える課題解決にナンバー2として従事。経営者とナンバー2の両者の立場を深く理解し、自らの経験をナンバー2育成ノウハウとして体系化。2019年独立、現在に至る。
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社名 株式会社コナトゥスマネジメント
電話番号 03-6774-6708
所在地 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-23-4桑野ビル2階
設立 2019年9月26日
代表取締役 平原 孝之
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